懐かしき愛知万博の跡地を再訪

愛知県へ万博を目当てに国内旅行をされた方も、もう一度愛知県へ国内旅行を計画されてみてはいかがでしょうか。

少し前に愛知県に行ったのですが、名古屋駅の駅前が以前とは違い、新しい複合型の商業施設が沢山出来ていました。
知人に聞いたところ、再開発が進んでいて様々な施設や店舗が作られているとのこと、万博が行われた場所も、万博記念公園として残してあります。
万博記念公園をメインとして愛知県へと国内旅行を計画することは他人がやらなそうな事ですから、楽しむことが出来るはずです。

刈谷ハイウェイオアシスというサービスエリアでありながら、テーマパークとしての入場者数が全国で第3位という一風変わった施設もあります。
ここは乗り物がリーズナブルで、立ち寄った時は本当にサービスエリアで、入場料が必要ないか心配でした。ちなみに、入場料は必要ありませんでした。

レンタカーをレンタルして移動しましたが、愛知県にはイオン系列の店舗が沢山あり、各店舗で独特な名古屋飯を食べる事が出来るので、案外いろんなところで名古屋飯を食べる事ができます。
空港がある常滑市にまで再開発が進んでいるようで、イオンらしき建物もあったのですが、ゴーカートがあり、一体、どんな施設なのかはわかりませんでした。

国内旅行を計画されるのなら、万博跡地を巡りつつ、名古屋飯を食べるというのはどうでしょう。